山を登る会 リフォーム屋 815
     

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山を登る会のホームページへようこそ。      

「山を登る会のホームページへようこそ。      
山を登る会は1992年6月発足以来満24年4ヶ月910回以上の例会を開催、延参加者約7万人を超える皆様に親しまれている団体です。過去の参加者最高齢は93歳、最年少は5歳と、老若男女を問わず幅広い人達に愛されています。
2016年11月現在、5名のリーダーがその運営に当たっています。
コース選定に当たってはベテランリーダー陣がこれを行い、皆様に魅力的なコースを提供すると共に、事前に下見をして安全に安心して歩いて頂けるよう万全を期しています。
又、当会の特徴として、コースにもよりますが、先頭リーダーとアンカーリーダーのゴールタイムに1〜3時間の差があります。つまり参加者はこの間で自分のペースに合った歩き方ができると言う他団体にはない特徴です。一度、是非参加して頂きマイペースでの山歩きを楽しみ下さい。
参加者は自分のペースに合わせて事故のない様歩いて下さい。尚、参加途中の怪我や損害については会としては、補償しておりませんので各自の責任においてお歩き下さい。

 参加費 300円 入会金不要 事前申込不要 雨天中止
 山を登る会 田中昭夫   2016111


   山を登る会リーダー 野金孝俊 中林照夫  川西勇   田中昭夫 浅居賢二

  ★お問合わせ先 田中昭夫  〒564-0027 吹田市朝日町5-31-1003

              E-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp  TEL/FAX 06-6382-6715





いつも山を登る会にご参加頂き有難うございます。
既に当会のニュースでも御承知の通り、“山を登る会”は、今年(2017)6月で発足
“満25周年”を経過いたしました。
1992年6月7日の初歩き以来、実に950回以上の例会を開催出来ました事は、偏に、
尾鷲茂元会長、渡嘉敷静子前事務局長、橋本前会長、近藤元リーダー等先輩諸氏の尽力と、
会員の皆様方のご参加・ご支援の賜物と当会を代表して衷心より感謝申し上げます。
皆様方におかれましては、これからもリーダー一同魅力あるコース設定・例会運営を
心掛けたいと念じておりますので、今後ともご参加・ご支援方よろしくお願い申し上げます。

20176月吉日 山を登る会 田中 昭夫



                                        
   次回例会へのお誘い 820

山を登る会会員の皆様へ

いつも山を登る会例会にご参加頂き有難うございます。

皆さん 体調管理に十分留意され山歩きを大いに楽しみましょう!

暑くなりましたので、水分も多めに持って来て下さい。個人差あるが1.5~2L。 

次回は、標高差の少ないどなたでも参加できる楽しい里山コースを野金リーダーが案内します。夏なので軽めに設定、しかも短縮コースもあり

安心です。

ご期待の上是非ご参加下さい。

1.日時・場所:8/20(日)900 JR星田駅集合(集合時刻厳守下さい!)

2.コース概要:駅~北山師岳~星田山~日高山~逢坂B/S~森の宝島~JR四条畷駅

3.歩行距離・時間:約12km、3.5時間

4.その他:

JR星田駅へは京橋駅から学研都市線快速で。

乗換案内、コース内容等ご不明な点があれば、何なりとe-mail又は、telにてお問い合わせ下さい。

2017年08月14日  山を登る会 田中昭夫

田中昭夫〒564-0027
吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp


前回例会   813

前回の模様)

前回は、傘寿超最高齢TH氏(80)、最東北端岐阜県養老町のN嬢、初参加7名(メール登録依頼してきていた川西能勢口のH氏、岡町のH氏(6

8)、池田の
M嬢、Hお姉様の紹介で来てくれたY氏、東花園のH氏、八尾のS嬢、三国のY氏)の他、J嬢・アンカーマンM氏等の遅刻組を含む92

名が参加。

一日限定でリーダーに復帰した須賀光夫氏の先導で軽快にスタート、いきなりの望海展望所への階段を必死で登り、アップダウンを繰り返しな

がら勝尾寺南山へ。そこから一旦下って勝尾寺園地で昼食。

食後は北稜線から府道出合・ダム湖・箕面大滝を経て、先頭は箕面駅に14:07、アンカー中林リーダー・シール剥し手伝いのHK両嬢、初参加で

足を痛めた
Y氏も17:00全員無事ゴール。途中Y嬢が蜂に刺され、T氏が応急処置を施すも、念の為救急車で運ばれるというハプニングも・・・。

!またも1円を貰ってしまった! 恐らく1万円の釣銭を数える混乱の中で100円と間違え1円を受け取ったものと想定。帰宅後数える際判明。

確認しないこちらが悪いのではあるが、これで3回目。1000円と500円と300円の3種類を用意し、「どちらがいいですか」と聞いてくれる方

々もいる中で、「当会に参加する時は1円は持て来ないようにして欲しい」とお願いしたいが、これは当方の驕りだろうか!? またしても気

分の悪い日となった。 


私事で恐縮ですが、今年も越冬隊ならぬ越夏隊(エアコン・扇風機等の地球温暖化に繋がる文明の機器は一切使わず、竹シート・団扇・タオル・

アイスノン・ひんやりまくら・ひんやりシート・網戸開けっ放しで過ごす)を推進中です。お蔭で荊妻とは家庭内別居状態です。実は先日どうして

も参加したいセミナーがあり、5時間に亘りギンギンに冷えたホテル内のセミナー会場内での滞在を余儀なくされました。ギンギン冷房は1~2

時間ならまだしも5時間はここ10年程経験した事が無く、早期退出を望んだが、テーマに興味があり今後の
NPO活動に役立つセミナーであっ

たので、途中退席する事も出来なかった(しなかった)。しかしその代償は夏風邪と言う厄介な形で返って来た。勝尾寺南山分岐からショートカ

ットし早々に箕面駅に戻り先頭帰着を待った。ビールを1本買って飲んだが美味しくない。1本を飲み切るのがやっとで、2本目を小生の体は、喉

は、要求してこなかった。結局アンカー帰着までの実に約5時間を、只管流れ落ちる鼻水と断続的に起こる咳に悩まされながら必死に耐えて待

った。また心無い人からの常套句「鬼の霍乱か」他の揶揄に、心が折れそうになるのを矜持のみで踏み堪え、最後尾到着を確認すると言う職

務を完遂。4人組の顔ぶれを確認するや即帰宅の途についた。ポケットティッシュもすっかりなくなり、
JM両嬢から支給して貰って何とか帰宅

する事が出来た。 弱り目に祟り目の一日であった。次回以降は良い日にしたい。 
皆さんお疲れ様でした。有難うございました。

参考:近藤コース・ルートについて)

近藤リーダーがよく一般に利用されない道を案内してくれる事が多い事からつけられた名前ですが、定義を次の如く決めました。
近藤コース・ルートとは、①普通の地図にない道②人が余り通っていない道③時には藪こぎもある道で、①②③のいずれかに該当し、コース全体の概ね50%以上が該当する場合は近藤コース、50%未満の場合が近藤ルート。5%とか10%の場合をミニ近藤ルートと呼ぶ事と致します。他のリーダーが発見した新しいルートであっても当会では、会員の間でこのネーミングが浸透している事及び、近藤氏に敬意を表する意味からも近藤コース・ルートと呼ぶ事としております。


e-mail登録とH/Pの案内)
e-mail登録頂いている方々には、開催が微妙な時は当日06:00迄にe-mailで催否を連絡しますので、メールをチェックした上でご参加下さい。連絡がない時は予定通りとご理解下さい。又、山を登る会ホームページでは、リーダー紹介やスケジュールの他、活動報告を掲載しています。特に活動報告の中では、会員の竹中健二様の写真付例会レポートは臨場感にあふれ、参加した人は自分の歩いたコースを振り返る事が出来、残念ながら参加できなかった人や、これから参加して見ようかなと思っている人には、例会の様子が手に取るように判ると好評です。未だH/Pを見た事はない方は、是非一度訪れてみて下さい。《山を登る会のHP  こちらですhttp://mauntain.sakura.ne.jp

H/P:山を登る会又は、http://mauntain.sakura.ne.jp で検索してください。

2017年8月14日 
田中昭夫(山を登る会)
564-0027 吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX
:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp

松田みさ代

“山を登る会”のホームページを作成させて頂いておりますリーダーの中林の娘です。そして、私どもの会社「有限会社ホープ」のホームページも同時に作成させて頂いております。“山を登る会”のホームページと共に会社のホームページを作る事が出来て代表者様初め、リーダーの皆様・会員の皆様にお礼申し上げます。活動報告のページからメールが出来ますので、メールお待ちしております。


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