山を登る会 リフォーム屋 1219
     
   ☆☆活動報告も更新しました☆☆

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山を登る会のホームページへようこそ。      

山を登る会は19926月発足以来満261,000回以上の例会を開催、延参加者約8万人を超える皆様に
親しまれている団体です。
過去の参加者最高齢は93歳、最年少は5歳と、老若男女を問わず幅広い人達に愛されています。
20186月現在、7名のリーダーがその運営に当たっています。
コース選定に当たってはベテランリーダー陣がこれを行い、皆様に魅力的なコースを提供すると共に、
事前に下見をして安全に安心して歩いて頂けるよう万全を期しています。
又、当会の特徴として、コースにもよりますが、先頭リーダーとアンカーリーダーのゴールタイムに1〜3時間の差があります。
つまり参加者はこの間で自分のペースに合った歩き方ができると言う他団体にはない特徴です。
一度、是非参加して頂きマイペースでの山歩きを楽しみ下さい。
参加者は自分のペースに合わせて事故のない様歩いて下さい。
尚、参加途中の怪我や損害については会としては、補償しておりませんので各自の責任においてお歩き下さい。

参加費 300円 入会金不要 事前申込不要 雨天中止
 山を登る会 田中昭夫   20186月吉日


   山を登る会リーダー 野金孝俊 中林照夫  川西勇   田中昭夫 浅居賢二  堀田晴美 黒岡美香



  ★お問合わせ先 田中昭夫  〒564-0027 吹田市朝日町5-31-1003

              E-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp  TEL/FAX 06-6382-6715





いつも山を登る会にご参加頂き有難うございます。

既に当会のニュースでも御承知の通り、“山を登る会”は、今年(2018)6月で発足“満26周年”を経過、“例会開催1,000回”
を達成しました。
1992年6月7日の初歩き以来、実に1,000回以上の例会を開催出来ました事は、偏に、尾鷲茂元会長、渡嘉敷静子前事務局長、
橋本前会長、近藤元リーダー等先輩諸氏の尽力と、会員の皆様方のご参加・ご支援の賜物と当会を代表して衷心より感謝
申し上げます。
皆様方におかれましては、これからもリーダー一同1,100回、1,500回に向けて魅力あるコース設定・例会運営を
心掛けたいと念じておりますので、今後共ご参加・ご支援方よろしくお願い申し上げます。

20186月吉日 山を登る会 田中 昭夫



                                        
   次回例会へのお誘い 1223
山を登る会の皆様へ

いつも山を登る会例会にご参加頂き有難うございます。

早いもので愈々納山会となりました。次回は、服部川駅から登り石切駅に下る山歩きコースを野金リーダーが案内します。ご期待の上是非ご

参加下さい。

1.日時・場所:1/23(日) 930 近鉄服部川駅集合(集合時刻厳守下さい!)

2.コース概要:駅~水呑地蔵~十三峠~鐘の鳴る丘~鳴川峠~ぼくらの広場~パノラマ展望台~@生駒山(1/3・642m)~くさか園地~近鉄

石切駅

3.歩行距離・時間:約14km、4.5時間

4.その他:

①近鉄服部川駅へは鶴橋駅等から近鉄大阪線準急で河内山本駅乗換等で。

乗換案内、コース内容等ご不明な点があれば、何なりとe-mail又は、telにてお問い合わせ下さい。

2018年12月18日  山を登る会 田中昭夫

田中昭夫〒564-0027
吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp


前回例会   1216

(前回の模様)

前回は、名古屋から直接参戦のM氏、傘寿超最高齢H氏(81)・N氏(80)・Y氏(80)、初参加3名(高槻のH嬢・メール登録依頼があり即参加して

くれた新大阪の
N嬢・二条のN嬢)、最西端大久保のS嬢、準地元守山のX氏等を含む70名が参加。

田中の先導で猪子山三面古墳群・岩船を経て長い階段を登り、絶景の北向岩屋観音で休憩。猪子山・尾根道・雨宮龍神社を経て地獄越まで下り

、そこから繖山への登り返しを凌ぎ休憩。佐々木城址・ネズミ岩・観音正寺を経て繖山の頂上まで戻り昼食。


食後はミニ33ヶ所巡り・子授け地蔵を経て安土城址前でトイレ休憩。安土城址に入山した人も。登城したK嬢によれば入場料が値上がり(ずっ

と昔は無料、¥500⇒¥700)していたとの事。セニナリヨ(神学校)跡を経て
JR安土駅に先頭13:28、アンカー中林氏も14:47全員無事ゴール

。観音正寺へ行かないで繖山の山頂で待っていた人も数人。傘寿超トリオも完歩。素晴らしい! 格安の切符売り場を紹介。多くの人がこれを

利用。
皆さんお疲れ様でした。有難うございました。

 (参考:近藤コース・ルートについて)
近藤元リーダーがよく一般に利用されない道を案内してくれる事が多かった事からつけられた名前ですが、定義を次の如く決めました。近藤
コース・ルートとは、①普通の地図に載っていない道②人が余り通っていない道③時には藪こぎもある道で、①②③のいずれかに該当し、コース全体の概ね50%以上が該当する場合は近藤コース、50%未満の場合が近藤ルート。5%とか10%の場合をミニ近藤ルートと呼ぶ事と致します。他のリーダーが発見した新しいルートであっても当会では、会員の間でこのネーミングが浸透している事及び、近藤氏に敬意を表する意味からも近藤コース・ルートと呼ぶ事としております。


e-mail登録とH/Pの案内)
e-mail登録頂いている方々には、開催が微妙な時は当日06:00迄にe-mailで催否を連絡しますので、メールをチェックした上でご参加下さい。連絡がない時は予定通りとご理解下さい。又、山を登る会ホームページでは、リーダー紹介やスケジュールの他、活動報告を掲載しています。特に活動報告の中では、会員の竹中健二様の写真付例会レポートは臨場感にあふれ、参加した人は自分の歩いたコースを振り返る事が出来、残念ながら参加できなかった人や、これから参加して見ようかなと思っている人には、例会の様子が手に取るように判ると好評です。未だH/Pを見た事はない方は、是非一度訪れてみて下さい。《山を登る会のHP  こちらですhttp://mauntain.sakura.ne.jp

H/P:山を登る会又は、http://mauntain.sakura.ne.jp で検索してください。

田中昭夫(山を登る会)
564-0027 吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX
:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp

松田みさ代

“山を登る会”のホームページを作成させて頂いておりますリーダーの中林の娘です。そして、私どもの会社「有限会社ホープ」のホームページも同時に作成させて頂いております。“山を登る会”のホームページと共に会社のホームページを作る事が出来て代表者様初め、リーダーの皆様・会員の皆様にお礼申し上げます。活動報告のページからメールが出来ますので、メールお待ちしております。


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