山を登る会 リフォーム屋 424
     

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山を登る会のホームページへようこそ。      

「山を登る会のホームページへようこそ。      
山を登る会は1992年6月発足以来満24年4ヶ月910回以上の例会を開催、延参加者約7万人を超える皆様に親しまれている団体です。過去の参加者最高齢は93歳、最年少は5歳と、老若男女を問わず幅広い人達に愛されています。
2016年11月現在、5名のリーダーがその運営に当たっています。
コース選定に当たってはベテランリーダー陣がこれを行い、皆様に魅力的なコースを提供すると共に、事前に下見をして安全に安心して歩いて頂けるよう万全を期しています。
又、当会の特徴として、コースにもよりますが、先頭リーダーとアンカーリーダーのゴールタイムに1〜3時間の差があります。つまり参加者はこの間で自分のペースに合った歩き方ができると言う他団体にはない特徴です。一度、是非参加して頂きマイペースでの山歩きを楽しみ下さい。
参加者は自分のペースに合わせて事故のない様歩いて下さい。尚、参加途中の怪我や損害については会としては、補償しておりませんので各自の責任においてお歩き下さい。

 参加費 300円 入会金不要 事前申込不要 雨天中止
 山を登る会 田中昭夫   2016111


   山を登る会リーダー 野金孝俊 中林照夫  川西勇   田中昭夫 浅居賢二

  ★お問合わせ先 田中昭夫  〒564-0027 吹田市朝日町5-31-1003

              E-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp  TEL/FAX 06-6382-6715





「いつも山を登る会にご参加頂き有難うございます。
既に当会のニュースでも御承知の通り、“山を登る会”は、今年(2016)6月で発足“満24周年”を経過いたしました。
1992年6月7日の初歩き以来、実に910回以上の例会を開催出来ました事は、
偏に先輩諸氏の尽力と、皆様方のご協力・ご支援の賜物と衷心より感謝申し上げます。
この度、橋本邦夫会長が1030日をもって退任されました。
彼のリーダー10年間、会長として6年間合計16年間のご苦労に感謝申し上げますと共に、
前途のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。
皆様方におかれましては、これからもリーダー一同魅力あるコース設定を心掛けたいと念じておりますので、
今後ともご参加・ご支援方よろしくお願い申し上げます。
2016年11月1日 山を登る会 田中 昭夫」



                                        
   次回例会へのお誘い 430

山を登る会会員の皆様へ

いつも山を登る会例会にご参加頂き有難うございます。

皆さん 体調管理に十分留意され山歩きを大いに楽しみましょう! 

さて次回は、ハチノス谷東尾根から長峰山に登り摩耶山を経て王子公園駅にゴールするコースを浅居リーダーがご案内します。

ご期待の上是非ご参加下さい。

1.日時・場所:4/30(日) 900 阪急六甲駅集合 (集合時刻厳守下さい!)

2.コース概要:駅~長峰霊園~第4鉄塔~長峰山~杣谷峠~摩耶山~山門下~五鬼城公園分岐~阪急王子公園駅

3.歩行距離・時間:約14km、4.5時間 

4.その他:

①阪急六甲駅へは、梅田駅等から阪急神戸線特急西宮北口駅乗換等で。

②乗換案内、コース内容等ご不明な点があれば、何なりとe-mail又は、telにてお問い合わせ下さい。

2017年04月24日  山を登る会 田中昭夫

田中昭夫〒564-0027
吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp


前回例会   423


(前回の模様)

前回は、傘寿超最高齢T氏(81)、I氏(80)、最東北端岐阜県養老のN嬢、伊賀のくノ一2人組(IM両嬢)、初参加大阪のS嬢、宮崎か

ら一時帰国の
Y嬢を含む79人が参加。当会初のコースは小生が提案し、野金リーダーが道場発着で魅力的なコースにまとめてくれま

した。良いコースであった(標高差が少なくあまり厳しくもなかったから、ミツバツツジも咲き気候が良かったから、眺めが良かったか

ら等)との声が多く聞かれた。偶には緩やかなコースも必要だろう!野金リーダーの先導で東山橋から山道に入り、丸山湿原を経て

西谷公園に。そこから登り展望所を経て農舎前で昼食。食後は来た道を通って先頭は道場駅に1:0、アンカー中林氏も15:10全員

無事ゴール。大岩が岳に立ち寄った人も。皆さんお疲れ様でした。有難うございました。


またもやハプニング発生、9:00直前になり受付に参加者が殺到し、野金リーダーが金を受け取り小生に手渡し、小生が確認した所1

円が・・・。すぐさま確認したが誰かを特定できず。ほんの30秒の間だが、数人が会費を払ってくれているので誰かわからず。またもや

私財を投げうって99円を補填した。今後は多少時間がかかっても確認をキチンと済ませてからニュースを手渡すようにします。

(参考:近藤コース・ルートについて)
近藤リーダーがよく一般に利用されない道を案内してくれる事が多い事からつけられた名前ですが、定義を次の如く決めました。
近藤コース・ルートとは、①普通の地図にない道②人が余り通っていない道③時には藪こぎもある道で、①②③のいずれかに該当し、コース全体の概ね50%以上が該当する場合は近藤コース、50%未満の場合が近藤ルート。5%とか10%の場合をミニ近藤ルートと呼ぶ事と致します。他のリーダーが発見した新しいルートであっても当会では、会員の間でこのネーミングが浸透している事及び、近藤氏に敬意を表する意味からも近藤コース・ルートと呼ぶ事としております。


e-mail登録とH/Pの案内)
e-mail登録頂いている方々には、開催が微妙な時は当日06:00迄にe-mailで催否を連絡しますので、メールをチェックした上でご参加下さい。連絡がない時は予定通りとご理解下さい。又、山を登る会ホームページでは、リーダー紹介やスケジュールの他、活動報告を掲載しています。特に活動報告の中では、会員の竹中健二様の写真付例会レポートは臨場感にあふれ、参加した人は自分の歩いたコースを振り返る事が出来、残念ながら参加できなかった人や、これから参加して見ようかなと思っている人には、例会の様子が手に取るように判ると好評です。未だH/Pを見た事はない方は、是非一度訪れてみて下さい。《山を登る会のHP  こちらですhttp://mauntain.sakura.ne.jp

H/P:山を登る会又は、http://mauntain.sakura.ne.jp で検索してください。

2017年4月24日 
田中昭夫(山を登る会)
564-0027 吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX
:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp

松田みさ代

“山を登る会”のホームページを作成させて頂いておりますリーダーの中林の娘です。そして、私どもの会社「有限会社ホープ」のホームページも同時に作成させて頂いております。“山を登る会”のホームページと共に会社のホームページを作る事が出来て代表者様初め、リーダーの皆様・会員の皆様にお礼申し上げます。活動報告のページからメールが出来ますので、メールお待ちしております。


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