山を登る会 リフォーム屋 323
     

contents

山を登る会のホームページへようこそ。      

「山を登る会のホームページへようこそ。      
山を登る会は1992年6月発足以来満24年4ヶ月910回以上の例会を開催、延参加者約7万人を超える皆様に親しまれている団体です。過去の参加者最高齢は93歳、最年少は5歳と、老若男女を問わず幅広い人達に愛されています。
2016年11月現在、5名のリーダーがその運営に当たっています。
コース選定に当たってはベテランリーダー陣がこれを行い、皆様に魅力的なコースを提供すると共に、事前に下見をして安全に安心して歩いて頂けるよう万全を期しています。
又、当会の特徴として、コースにもよりますが、先頭リーダーとアンカーリーダーのゴールタイムに1〜3時間の差があります。つまり参加者はこの間で自分のペースに合った歩き方ができると言う他団体にはない特徴です。一度、是非参加して頂きマイペースでの山歩きを楽しみ下さい。
参加者は自分のペースに合わせて事故のない様歩いて下さい。尚、参加途中の怪我や損害については会としては、補償しておりませんので各自の責任においてお歩き下さい。

 参加費 300円 入会金不要 事前申込不要 雨天中止
 山を登る会 田中昭夫   2016111


   山を登る会リーダー 野金孝俊 中林照夫  川西勇   田中昭夫 浅居賢二

  ★お問合わせ先 田中昭夫  〒564-0027 吹田市朝日町5-31-1003

              E-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp  TEL/FAX 06-6382-6715





「いつも山を登る会にご参加頂き有難うございます。
既に当会のニュースでも御承知の通り、“山を登る会”は、今年(2016)6月で発足“満24周年”を経過いたしました。
1992年6月7日の初歩き以来、実に910回以上の例会を開催出来ました事は、
偏に先輩諸氏の尽力と、皆様方のご協力・ご支援の賜物と衷心より感謝申し上げます。
この度、橋本邦夫会長が1030日をもって退任されました。
彼のリーダー10年間、会長として6年間合計16年間のご苦労に感謝申し上げますと共に、
前途のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。
皆様方におかれましては、これからもリーダー一同魅力あるコース設定を心掛けたいと念じておりますので、
今後ともご参加・ご支援方よろしくお願い申し上げます。
2016年11月1日 山を登る会 田中 昭夫」



                                        
   次回例会へのお誘い 326

山を登る会会員の皆様へ

いつも山を登る会例会にご参加頂き有難うございます。

皆さん 体調管理に十分留意され山歩きを大いに楽しみましょう! 

さて次回は、小生が前回に続き、皆様のリクエストにお応えし、おらが富士シリーズ(近江富士)を案内します。スリム度のチェックができる割岩

や、年中翻る日章旗・天保一揆犠牲者保民祠・百足退治俵藤太秀郷・磨崖仏等々見所豊富です。田中山の登りも中々ですよ!

短縮コースもあり安心して参加頂けます。ご期待の上是非ご参加下さい。

1.日時・場所:3/26(日) 935 JR野洲駅集合 (集合時刻厳守下さい!)

2.コース概要:駅~登山口~割岩~近江富士~花緑公園~あずまや~パノラマコース登山口~田中山~旗振山~福林寺磨崖仏~JR野洲駅

3.歩行距離・時間:約14km、4.5時間 (短縮コース有)

4.その他:

①野洲駅への便利な電車

大阪:7:30/7:38/8:00/8:08/8:15/8:30

野洲:8:29/8:55/9:00/9:25/9:14/9:29

②乗換案内、コース内容等ご不明な点があれば、何なりとe-mail又は、telにてお問い合わせ下さい。

2017年03月21日  山を登る会 田中昭夫

田中昭夫〒564-0027
吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp


前回例会   319

(前回の模様)

前回は毎日新聞に掲載された事もあり、初参加が6名となった。(豊中のF嬢、西宮のK氏、メールで事前参加連絡のあった京阪三条のS嬢・宇

治の
K嬢、事前に電話のあった樽井のT嬢、3/5桜井で当会の例会に合流し一緒に歩いた六甲道のT嬢)、最高齢後G氏(81)、I氏・T(何れも8

0)、遠路和歌山から参加の
T嬢を含む90人が参加

浅居リーダーからのSOSを受信し、急遽下見を敢行したのが2日前。DLDisabled List:故障者リスト)入りした、浅居リーダーに代り急遽スクラ

ンブル登板した小生の先導で、芦屋川右岸を遡上、本来は弁天岩の先を左岸へ渡渉するのだが、リスクが高い為、これを回避し道路を歩き、芦

屋ゲートを経て土樋割峠までのしつこいだらだら登りをクリアし、本日のハイライト黒岩谷西尾根のガレた道を慎重に凌ぎ、一軒茶屋で昼食。

食後は2つ目のハイライト蛇谷北山コースを辿り、芦屋市最高峰の蛇谷北山(840m)を経て、再び土樋割峠へ。そこで昼食中のIGT夫妻・K

ゃん等を横目に東お多福山へと登り返した。そこから4/3角点・雨ヶ峠・風吹岩を経て、紅白の梅が今を盛りと咲き誇る3つ目のハイライト、仄か

に梅の香漂う保久良梅林を経て先頭は計画通り14:09に、最後尾中林リーダーも16:26に阪急岡本駅に無事ゴール。途中短縮コースを辿った

人も多数。厳しいコースだったが、良いコースだったとの声が多く聞かれた。初参加の
SK両嬢は他のグループに間違ってついて行き途中引き

返さざるを得なかったとの事。それでも無事帰還でき良かったと胸を撫で下ろした。又
X氏も雨ヶ峠迄行き何とかコースを修正し、一軒茶屋で

本体に追いついたとの事であった。皆さんお疲れ様でした。有難うございました。


又、岡本駅手前でMお姉様が大阪市のN氏と会話、当会を紹介してくれたので、当会のニュースを渡した。即翌日彼からメールがあり、当会の

メールリストへの登録を済ませ毎週情報連絡する事とした。来てくれると良いのだが・・・。

(皆様へのお断りとお詫び)
ゴール後のビールや頑張り賞の振る舞いについて、「この原資はどうなっているのか?」「X氏はビールを貰っていたが貰っていない人もいるがどうなっているのか?」等の質問を頂きました。
これは毎回リーダーのポケットマネーで買ったもの及び会員有志の方が主としてリーダーにと差し入れ頂いたものを皆様にお裾分けしているもので、会費から支出しているものではありません。差し入れがない時は申し訳ありませんがお裾分けはありません。
また皆様から頂いた会費は、下見費用・コピー代・シール代・会報作成費・通信費・H/Pメンテ代・リーダー手当・計画編成会議費・収支報告・例会開催案内・事務局長手当等に充てられており、例会時の飲み代に充てているものではない事をご理解下さい。

尚、会費は当面¥300/人を据置で頑張りたいと考えていますので、何卒格別のご理解・ご協力をお願い申し上げます。

参考:近藤コース・ルートについて)
近藤リーダーがよく一般に利用されない道を案内してくれる事が多い事からつけられた名前ですが、定義を次の如く決めました。
近藤コース・ルートとは、①普通の地図にない道②人が余り通っていない道③時には藪こぎもある道で、①②③のいずれかに該当し、コース全体の概ね50%以上が該当する場合は近藤コース、50%未満の場合が近藤ルート。5%とか10%の場合をミニ近藤ルートと呼ぶ事と致します。他のリーダーが発見した新しいルートであっても当会では、会員の間でこのネーミングが浸透している事及び、近藤氏に敬意を表する意味からも近藤コース・ルートと呼ぶ事としております。


e-mail登録とH/Pの案内)
e-mail登録頂いている方々には、開催が微妙な時は当日06:00迄にe-mailで催否を連絡しますので、メールをチェックした上でご参加下さい。連絡がない時は予定通りとご理解下さい。又、山を登る会ホームページでは、リーダー紹介やスケジュールの他、活動報告を掲載しています。特に活動報告の中では、会員の竹中健二様の写真付例会レポートは臨場感にあふれ、参加した人は自分の歩いたコースを振り返る事が出来、残念ながら参加できなかった人や、これから参加して見ようかなと思っている人には、例会の様子が手に取るように判ると好評です。未だH/Pを見た事はない方は、是非一度訪れてみて下さい。《山を登る会のHP  こちらですhttp://mauntain.sakura.ne.jp

H/P:山を登る会又は、http://mauntain.sakura.ne.jp で検索してください。

2017年3月23日 
田中昭夫(山を登る会)
564-0027 吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX
:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp

松田みさ代

“山を登る会”のホームページを作成させて頂いておりますリーダーの中林の娘です。そして、私どもの会社「有限会社ホープ」のホームページも同時に作成させて頂いております。“山を登る会”のホームページと共に会社のホームページを作る事が出来て代表者様初め、リーダーの皆様・会員の皆様にお礼申し上げます。活動報告のページからメールが出来ますので、メールお待ちしております。


contents