山を登る会 リフォーム屋 410
     

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山を登る会のホームページへようこそ。      

山を登る会は19926月発足以来満261,000回以上の例会を開催、延参加者約8万人を超える皆様に
親しまれている団体です。
過去の参加者最高齢は93歳、最年少は5歳と、老若男女を問わず幅広い人達に愛されています。
20186月現在、7名のリーダーがその運営に当たっています。
コース選定に当たってはベテランリーダー陣がこれを行い、皆様に魅力的なコースを提供すると共に、
事前に下見をして安全に安心して歩いて頂けるよう万全を期しています。
又、当会の特徴として、コースにもよりますが、先頭リーダーとアンカーリーダーのゴールタイムに1〜3時間の差があります。
つまり参加者はこの間で自分のペースに合った歩き方ができると言う他団体にはない特徴です。
一度、是非参加して頂きマイペースでの山歩きを楽しみ下さい。
参加者は自分のペースに合わせて事故のない様歩いて下さい。
尚、参加途中の怪我や損害については会としては、補償しておりませんので各自の責任においてお歩き下さい。

参加費 300円 入会金不要 事前申込不要 雨天中止
 山を登る会 田中昭夫   20186月吉日


   山を登る会リーダー 野金孝俊 中林照夫  川西勇   田中昭夫 浅居賢二  堀田晴美 黒岡美香



  ★お問合わせ先 田中昭夫  〒564-0027 吹田市朝日町5-31-1003

              E-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp  TEL/FAX 06-6382-6715





いつも山を登る会にご参加頂き有難うございます。

既に当会のニュースでも御承知の通り、“山を登る会”は、今年(2018)6月で発足“満26周年”を経過、“例会開催1,000回”
を達成しました。
1992年6月7日の初歩き以来、実に1,000回以上の例会を開催出来ました事は、偏に、尾鷲茂元会長、渡嘉敷静子前事務局長、
橋本前会長、近藤元リーダー等先輩諸氏の尽力と、会員の皆様方のご参加・ご支援の賜物と当会を代表して衷心より感謝
申し上げます。
皆様方におかれましては、これからもリーダー一同1,100回、1,500回に向けて魅力あるコース設定・例会運営を
心掛けたいと念じておりますので、今後共ご参加・ご支援方よろしくお願い申し上げます。

20186月吉日 山を登る会 田中 昭夫



                                        
   次回例会へのお誘い 414

山を登る会の皆様へ

いつも山を登る会例会にご参加頂き有難うございます。 

次回は、「鈴蘭」・「福寿草」・「桜」に続いて花シリーズ第4弾「早春の妖精・片栗の花」を田中が案内します。「白い片栗」や「錦衣」、「鶯神

楽」等が迎えてくれると思います。短縮コース(バス利用)もあり安心してご参加頂けます。

ご期待の上是非ご参加下さい。

1.日時・場所: 4/14(日) 900 阪急東向日駅集合(集合時刻厳守下さい)

2.コース概要:駅~灰方B/S~南春日B/S~大原野W/C~炭の谷~Nの谷~小塩山山頂~御陵の谷~金蔵寺分岐~大原野W/C

南春日B/S~灰方B/S~阪急東向日駅

3.歩行距離・時間:約16km、4.5時間

4.その他:

①阪急東向日駅へは梅田等から京都線特急で長岡天神駅乗換等で。

②乗換案内、コース内容等ご不明な点があれば、何なりとe-mail又は、telにてお問い合わせ下さい。

2019年0408日  山を登る会 田中昭夫

田中昭夫〒564-0027
吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp


前回例会   47

(前回の模様)

前回は、初参加4名(泉中央のK嬢、新大阪のA氏、大阪狭山市のA嬢、白鷺のN嬢)、傘寿超最高齢N氏(81)、久しぶりのMM嬢を含む3

8名が本来ゴールの
JR和泉砂川駅に集合。

07:36に発生した紀伊駅―山中渓駅間の落石確認の為、電車は和泉砂川駅止まりに。川西リーダーに日根野駅で待機して貰い、会員

を誘導して貰った。各リーダーには電話で和泉砂川まで来るよう連絡し、和歌山から参加してくれたかもしれない人には申し訳ない

が、急遽出発駅とゴール駅を入れ換え、開催する事を決断。野金リーダーが柔軟且つ的確に対応し、荒れて判りにくいコースを無事

案内してくれた。和泉砂川駅頭での野金リーダーからのコース説明の後、出発は遅れ10:00を大きく回った。この為、金熊寺には寄ら

ず、倒木に荒れる山道を足元に気をつけながら登り、一旦下って必死で登り返し、昼食。


食後も迷路のような山道を慎重に四石山へと歩を進めた。四石山で一拍の後、足元の悪い下りを慎重に沢出合迄下り、そこから最後

の厳しい登り返しに耐え、家族連れで賑わうわんぱく王国を経て、花見客でごったがえす山中渓駅に先頭は13:48に到着。アンカー

中林・堀田両氏も15:46無事ゴール。傘寿超N氏・初顔4人も堂々の完歩。皆さんお疲れ様でした。有難うございました。

(山を登る会からのお願い)
参加される皆さんは、普段から体調管理に十分留意され、体調不良の場合は、登山を中止頂くか、出発してから体調不良になった場合は、最寄りのリーダーに連絡頂き、短縮等のアドバイスを貰うようにするか、できるだけ早く登山を中止する等の対応をお願いします。難しい判断ではあるが、自分の体調管理は自分で行って下さい。よろしくお願いします。 (参考:近藤コース・ルートについて)
近藤元リーダーがよく一般に利用されない道を案内してくれる事が多かった事からつけられた名前ですが、定義を次の如く決めました。近藤
コース・ルートとは、①普通の地図に載っていない道②人が余り通っていない道③時には藪こぎもある道で、①②③のいずれかに該当し、コース全体の概ね50%以上が該当する場合は近藤コース、50%未満の場合が近藤ルート。5%とか10%の場合をミニ近藤ルートと呼ぶ事と致します。他のリーダーが発見した新しいルートであっても当会では、会員の間でこのネーミングが浸透している事及び、近藤氏に敬意を表する意味からも近藤コース・ルートと呼ぶ事としております。


e-mail登録とH/Pの案内)
e-mail登録頂いている方々には、開催が微妙な時は当日06:00迄にe-mailで催否を連絡しますので、メールをチェックした上でご参加下さい。連絡がない時は予定通りとご理解下さい。又、山を登る会ホームページでは、リーダー紹介やスケジュールの他、活動報告を掲載しています。特に活動報告の中では、会員の竹中健二様の写真付例会レポートは臨場感にあふれ、参加した人は自分の歩いたコースを振り返る事が出来、残念ながら参加できなかった人や、これから参加して見ようかなと思っている人には、例会の様子が手に取るように判ると好評です。未だH/Pを見た事はない方は、是非一度訪れてみて下さい。《山を登る会のHP  こちらですhttp://mauntain.sakura.ne.jp

H/P:山を登る会又は、http://mauntain.sakura.ne.jp で検索してください。

田中昭夫(山を登る会)
564-0027 吹田市朝日町5-31-1003
TEL/FAX
:06-6382-6715
e-mail:a.r.tanaka@h2.dion.ne.jp

松田みさ代

“山を登る会”のホームページを作成させて頂いておりますリーダーの中林の娘です。そして、私どもの会社「有限会社ホープ」のホームページも同時に作成させて頂いております。“山を登る会”のホームページと共に会社のホームページを作る事が出来て代表者様初め、リーダーの皆様・会員の皆様にお礼申し上げます。活動報告のページからメールが出来ますので、メールお待ちしております。


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